12/28の翻訳作業所のデータを元に使用文字のみをフォントに追加しました。
twom_jpfont ver.1.2
(* 公開設定を変更しました。12/29)
ただし、現行バージョンでは、フォントサイズは最大100ptまでのもののみに対応です。
2014年12月28日日曜日
2014年12月23日火曜日
This War of Mine (2)
このゲームは、日本語の改行処理には対応していないので、ゲームの改行処理に合わせて日本語テキストを加工して、l01n.binに変換する機能をl01n_toolに追加。
この変換テキストをうまく表示させるための専用日本語フォントも合わせて作成。今回のフォントはサイズを小さくするために、こちらで行われている翻訳作業の作業所データで使用されている文字のみに限定している。(2014/12/23時点の文字から生成しているので以後の作業で追加された新しい文字には対応していない)
日本語表示用フォント : twom jpfont ver 1.1
This War of Mine用ツール : twom tool ver.1.1
この変換テキストをうまく表示させるための専用日本語フォントも合わせて作成。今回のフォントはサイズを小さくするために、こちらで行われている翻訳作業の作業所データで使用されている文字のみに限定している。(2014/12/23時点の文字から生成しているので以後の作業で追加された新しい文字には対応していない)
日本語表示用フォント : twom jpfont ver 1.1
This War of Mine用ツール : twom tool ver.1.1
2014年12月13日土曜日
This War of Mine
This War of Mineの日本語表示用フォントと、テキストやフォントファイルの展開ツールとidxのヘッダ書換えツール。
※)日本語訳は含まれていない。
日本語表示用フォント : twom jpfont ver 1.0
This War of Mine用ツール : twom tool ver.1.0
(※)こちらで更新したものを新たに公開
※)日本語訳は含まれていない。
日本語表示用フォント : twom jpfont ver 1.0
This War of Mine用ツール : twom tool ver.1.0
(※)こちらで更新したものを新たに公開
- アーカイブをunpack/repackするのはXeNTaXのここのツールを使う。
- UnpackerのFileNames.listは同じスレッドの最後に上げたFileNames.listを使う。
- フォントやテキストが含まれているのは、common.idxとcommon.dat。
- 日本語フォントは、common.datを展開したフォルダのfontsフォルダに上書きする。
- ビットマップフォントのフォントサイズがかなり多くて日本語フォントのデータサイズがバカでかくなってしまった。common.datをリパックすると300MBオーバー。
- テキストはl01n.bin。テキストのunpack/repackはtwom toolのl01n_toolを使う。
- XeNTaXにあるPackerでrepackしたidxはThis War of Mineではヘッダが正しくなくて動かないので、twom toolのtwom_idxで書き換えてから使う。
2013年12月28日土曜日
2013年12月26日木曜日
State of Decay 日本語化MODキット ver.1.3
日本語翻訳が進んだ結果、ゲームテキストのファイルbtxtのサイズ問題が顕在化し、日本語化すると英語に戻るようになったため、一部文字を置き換える方式にて改めて対応。
上記により、ver.1.2とver.1.3では互換性がなくなり、ver.1.3を使う場合は全て作り直すようお願いします。
State of Decay 日本語化MODキット ver.1.3
上記により、ver.1.2とver.1.3では互換性がなくなり、ver.1.3を使う場合は全て作り直すようお願いします。
また、readmeの手順に一部フォルダ指定の記載ミスがあったので、そちらも修正しました。
2013年12月11日水曜日
State of Decay 日本語化MODキット ver.1.2
日本語化MODキットを更新。今回より日本語対応を行うための手順が変わっているので、要readme確認。
具体的には、1.1までは日本語フォントを組み込んだgfx配布だったが、ゲームアップデートに合わせて毎回新しいものを作成配布が面倒過ぎたので、日本語フォントへの差替えツールを作成し、日本語フォントの組込みは利用者側で行うようにした。
日本語化までの手順が増えたが、メリットとしてはゲーム更新時に新しいgfx配布を待たずに各自で対応できるところ。
例によって導入は自己責任でお願いします。
State of Decay 日本語化MODキット ver.1.2
また、翻訳作業所のテキストデータは最初のシート「翻訳シートについて」の冒頭の「テキスト更新状況」にて対応状況を記載しているので、どの辺りのゲーム更新まで追いついているか確認してほしい。
ゲーム更新に追いついてない場合には、追加されたテキストが表示されないなどの何らかの表示不具合が出る可能性が高い。
具体的には、1.1までは日本語フォントを組み込んだgfx配布だったが、ゲームアップデートに合わせて毎回新しいものを作成配布が面倒過ぎたので、日本語フォントへの差替えツールを作成し、日本語フォントの組込みは利用者側で行うようにした。
日本語化までの手順が増えたが、メリットとしてはゲーム更新時に新しいgfx配布を待たずに各自で対応できるところ。
例によって導入は自己責任でお願いします。
また、翻訳作業所のテキストデータは最初のシート「翻訳シートについて」の冒頭の「テキスト更新状況」にて対応状況を記載しているので、どの辺りのゲーム更新まで追いついているか確認してほしい。
ゲーム更新に追いついてない場合には、追加されたテキストが表示されないなどの何らかの表示不具合が出る可能性が高い。
2013年11月11日月曜日
State of Decay 日本語化MODキット ver.1.1
State of Decayの正式リリース版に合わせて日本語化MODを更新。
State of Decay 日本語化MODキット ver.1.1
- 字幕等に使用しているフォントを少し太くした。
- 行間が詰まりすぎ、半角スペースの幅などもフォントによって調整。
作業所のテキストもリリース版へアップデート。
※)アップロードするファイルを間違えたようなので一旦ファイルを削除。確認後再公開予定。⇒最新版に差し替え。
2013/11/13 Undead Labsの公式フォーラムのMODに関するガイドラインに基づいて readme にCopyright表記を追加しました。
※)
2013/11/13 Undead Labsの公式フォーラムのMODに関するガイドラインに基づいて readme にCopyright表記を追加しました。
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